穂乃果「安価で告発する」
星空凛「えっ?かよちんって>>3だったの?」
首領「今日もトイレにこもってやがるぜ」
催眠術師「フフフ……眠ってしまったようだな」女(ホントは起きてるけどね……)
ヒカリ「忙しい恋人」
万引き少女「何でもするから親には言わないで!」 先生「>>3」
友人「電話じゃマズイ……直接会って話す」男「それ絶対死ぬやつじゃん!」
鷺沢文香「...わ、わんっ!」
ガヴリール「ヴィーネってサキュバスだったのか…」
春香「朝目覚めたら>>3になってた!」
親分「指詰めろやァ!!!」子分「ソーセージじゃダメですかね?」
男「神様から与えられた“能力”が複雑すぎて覚えらんねえ」
モバP「小梅のしゃっくりが止まらなくなった?」
後輩「先輩…そんな所で何してるんですか?」俺「>>3」
怖めの先輩(♀)「……あたしだけど。」
ラフィエル「ガヴちゃん一緒に眠りましょう?」
怪盗エリーの恋泥棒
発明家「くそぅ、与党の支持率が下がらん……」
モバP「結城晴。設定年齢19歳」
サターニャ「もしもしラフィエル~?」
ガヴリール「っ! 紙で指切っちゃった」
夢の残骸に思いを馳せて
イヴ・サンタクロース「寒さ恋しい夜には」
【安価】提督「弱みを握られた…」
勇者「うーん、強敵が増えてきたな」闇の商人「そこの人……ドラゴンに対してとても効果があるドラゴンキラーはいかがかな?」
【安価】男「頼む!一瞬でいいから俺の彼女になってくれ!」女「えぇ・・」
女「汁物専門店だって」男「こんなの絶対すぐ潰れるだろw」
モバP「エイプリルフールでの邂逅」
サターニャ「今日はエイプリルフールね!」
【アイマス】P「伊織がツッコミをやめた日」